お電話でのお問い合わせ
03-6897-5411
受付 10:00〜19:00
LINEで相談する 無料査定はこちら

相続した実家・空き家を
売りたい

荷物が残ったまま、
リフォームをしないままで構いません。
遠方の実家も、現地に行かずに進められます。

片付けや修理をしなくても、実家・空き家はそのままの状態で売れます。

片付けや修理をしなくても、そのまま売れます

親から相続した実家や、住む人がいなくなった家は、家具や荷物が残ったままになっていることがよくあります。片付けやリフォームを済ませてから売ろうとすると、費用と時間がかかり、その間も固定資産税や草刈りなどの管理は続きます。

ITTOAは、荷物が残ったまま、リフォームをしないままの現況で買い取ります。遠方にお住まいでも、資料のやり取りと電話・オンラインで進められ、現地の確認は当社が行います。

空き家は全国で増えています

総務省の住宅・土地統計調査によると、2023年10月1日時点の空き家は900万2千戸で過去最多、総住宅数に占める割合は13.8%でした。

地方では買い手が限られる地域も多く、「いつか売ろう」と置いておくうちに、建物の傷みが進んで選べる売り方が少なくなることがあります。売るかどうかを決める前でも、今の価格を知っておくと判断しやすくなります。

よくあるご相談

  • 親が亡くなり、誰も住まなくなった実家をどうするか決めたい
  • 遠方に住んでいて、空き家の管理に通えない
  • 家具や荷物が残ったままになっている
  • 古くて傷みがあり、仲介では売れるか分からないと言われた
  • 兄弟で相続していて、現金にして分けたい

兄弟などと共有している場合や、相続登記がまだ済んでいない場合も、進め方からご相談いただけます。

売る前に確かめておきたいこと

相続した不動産を売るには、相続登記(名義を相続した人に移す手続き)が必要です。2024年4月1日から申請が義務になり、相続で取得したと知った日から3年以内の申請が求められています。手続きは司法書士に相談できます。

売ったときにかかる税金や、相続した空き家の売却で使える特例が当てはまるかは、条件によって変わります。売り方を決める前に、税理士に確認しておくと安心です。

FAQ

よくあるご質問

家具や荷物が残ったままでも売れますか?
売れます。残置物(建物に残っている家具や荷物)の撤去を、売主様の側で行っていただく必要はありません。現況のままで査定します。
遠方に住んでいて、実家を見に行けません。売却できますか?
できます。資料のやり取りと電話・オンラインで進められ、現地の確認は当社で行います。鍵の受け渡しの方法もご相談いただけます。
相続登記がまだ済んでいない家でも相談できますか?
ご相談いただけます。売却には相続登記が必要になるため、提携の司法書士と連携して進め方をご案内します。
古くて傷んだ家でも、値段は付きますか?
付きます。建物の状態と土地の評価を合わせて価格をお出しします。解体して更地にするかどうかは、建物を残したままの価格を確かめてから比べることをおすすめします。
COLUMN

あわせて読みたいコラム

コラムの一覧を見る

CASE

近い状況の買取事例

すべての買取事例を見る

参考資料

※制度等は更新されることがあります。

実家・空き家も、
そのまま査定します

荷物が残ったままでも構いません。
遠方からでもご相談いただけます。

03-6897-5411
受付 10:00〜19:00
(不動産査定専用ダイヤル)
メールでのご相談:
satei@techpro-j.com

電話番号とメールアドレスは、
どちらか一方だけでも構いません。

ご入力いただいた情報は査定およびご連絡のみに使用し、法令に基づく場合を除き、第三者に提供することはございません。

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシーと利用規約が適用されます。

電話で相談 無料査定