一般の市場で敬遠されやすい物件こそ、
私たちの専門領域です。
売りにくいとされる理由と、ITTOAがどう評価するのかを条件ごとにまとめました。「他社で断られた」「売れるか分からない」物件も、あきらめずにご相談ください。
1981年5月以前の建築確認で建てられた物件。融資が付きにくく、仲介では買主が限られます。
詳しく見る 02接道義務を満たさず、建て替えができない土地。金融機関の評価が出ず、流通しにくい物件です。
詳しく見る 03入居者がいない状態の一棟物件。家賃収入から価格を出せないため、評価が難しくなります。
詳しく見る 04法定耐用年数を超えた物件や、大規模修繕の時期を迎えた物件。修繕前のままで構いません。
詳しく見る 05土地と建物の権利が分かれている物件。当事者が複数いるため、通常の売却とは進め方が変わります。
詳しく見る 06兄弟や親族と共有している不動産。全員の同意がそろわなくても、持分だけの売却ができます。
詳しく見る 07室内で事故や事件があった物件。告知義務があるため、一般市場では買主が付きにくくなります。
詳しく見る 08隣地との境界が確定していない土地。測量からとなると、費用と時間がかかります。
詳しく見る売れないと思われている物件ほど、
一度価格だけでもご確認ください。