オフィス・店舗・雑居ビルを、
テナントの退去が続く状態でも買い取ります。

テナントの退去や老朽化が進んだ地方の一棟ビルも、ITTOAが直接買い取ります。
一棟ビルは、住宅よりもテナントの入れ替わりで収入が大きく変わります。地方の駅前や中心市街地のビルでは、1つの区画が空くだけで収入の割合が大きく下がることがあり、買主は次のテナントが決まるまでの期間を慎重に見込みます。
エレベーターや空調、消防設備など、住宅にはない設備の更新費用も価格に関わります。法定耐用年数は、事務所用の鉄筋コンクリート造で50年、店舗用で39年です。
テナントの募集や設備の更新を済ませる必要はありません。現況のまま査定し、テナントとの契約も引き継ぎます。
長く入っていた主要テナントが退去し、稼働率が大きく低下。地方のビルは後継テナントが見つかりにくく、空室期間が読めない状況でした。
事業縮小に伴って使わなくなった自社ビル。空室のまま固定資産税と維持管理費だけが発生し続けており、事業整理の一環で処分を検討されていました。
1階が店舗、上階が住居のレジ付きビルで、店舗テナントの退去後に後継が決まらない状態が続いていました。管理会社との契約も切れていました。
RC造のビルと戸建2棟を同一敷地内にお持ちで、ビルの空室が増える一方、戸建の管理まで手が回らない状況でした。
関市の中心部にあるS造のビルで、1棟丸ごと使っていた法人が移転し、全館空室の状態が続いていました。
1階が店舗、2階以上が住居のビルで、店舗が退去したあと空きが続いていました。築古のため融資が付きにくい物件でした。
売却を決めていない段階の
ご相談でも構いません。
査定は無料です。